私がWeb制作でハマったことをまとめています。
JavaScriptでis-activeを付けたり外したりするとき、デバッグで確認する際起きた事とその対処法。
現象:

タブ1の削除前にはis-activeクラスがついているが見えない
console.log(変数)だけでは見れない
見れないことがあるらしい
対策としてはいくつかある。
console.log(変数)に.classNameを付けることで確認が可能
console.log(変数.ClassName)

見えるようになった。
console.log(変数)に.outerHTMLを付けることで確認が可能
console.log(変数.outerHTML)

classNameよりも更に詳細な情報を確認したい時に使える。
console.dir(変数)を使う
console.dir(変数)でも、現在のクラスが確認できる。

でもこっちは、”削除前”,変数ということができないので、使いやすさはclassNameの方が使いやすそうな感じがした。

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